女川での出会いの今とこれから

2026年3月2日(月)18:00-、ゲストに、後藤大樹さん(NPO法人アスヘノキボウ)をお招きして、女川との出会いの今とこれからを考えます。
NPO法人アスヘノキボウさんは、お試し移住、創業支援プログラム、地域おこし協力隊など、様々な形で、町外の方々が女川と出会う機会を作っています。その活動の内容や後藤さんの想いを伺いながら、魅力ある町に必要とされる「異質なものとの出会いと交わりを生み出す場づくり」について考えていきます。
背景
本のさかいの推し本「「風の谷」という希望 残すに値する未来をつくる」(著者:安宅和人)によると、魅力的な町を作れるか否かのポイントに、「絶快」(土地ならではの出会いと気づき)があげられ、異質なものとの出会いと交わりを生み出す場づくりの重要性が語られています。
NPO法人アスヘノキボウさんは、お試し移住など様々なプログラムを運営しており、たくさんの町外の方々が女川を訪れる機会をコーディネートしています。アスヘノキボウさんの活動をご存じでも、その全貌、また運営している方の想いは分からない、ということが多いのではないでしょうか。そこで、アスヘノキボウの後藤さんのお話を伺いながら、女川との出会いの今とこれからについて話し合います。
概要
日時:2026年3月2日(月)18:00-19:30
場所:本のさかい&オンライン(店舗)
内容:女川のイベントの今とこれからを考える
料金:無料
定員:店舗15名・オンライン20名
申込方法:以下の申込フォームからお申込みください。


